4月2日 3回目の放流は阿曽地区と滝原地区に合計400K放流しました。
阿曽地区の放流には、地元のケアホーム「大樹」の子供たちが参加をしてくれました。子供たちは昨年に続き2度目の放流体験です。大内山川の自然にふれ楽しそうにバケツの中の稚魚を、川に放していました。イキイキと楽しそうな姿がとても印象的でした。子供たちには「今、皆が放した鮎は数か月で食卓にのぼりますよ。清流でないと鮎は育ちません。そのためにはきれいな環境が大切です」と話をしました。
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