水産多面的機能発揮対策事業
平成30年から生態系の維持のため、在来種のマブナを放流しています。
令和5年度は11月16日、300kg(1匹平均120g)を放流。
本日はボートを使用し、箱眼鏡による目視確認を行いました。
河川状態もよく、生きものが棲みやすい環境になっていると思います。
2020年 7月 31日
2024年 2月 27日
2019年 7月 19日
2014年 9月 11日
2020年 6月 05日
2022年 9月 03日
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